
株式会社DCMは、《インバウンド》《DX推進》《キャッシュレス》をキーワードに、
エリアマネジメントの支援を展開、公益に寄与することを企業理念としています。
- 【DCMコラム】日本の観光をひも解く:インバウンド回帰の“いま”を読む - (第1回)観光は本当に回復したのか
――補正予算225億円から読む、日本のインバウンドの現在地 1|「回復した」という言葉は、何を意味しているのか… - 2026年・年頭所感
株式会社DCM代表取締役社長 松本隆之 (1)新年のご挨拶と社会情勢の移り変わり 明けましておめでとうございま… - DCMコラム『キャッシュレス新時代の潮流と戦略』 第18回(最終回)【総括と未来予測】|キャッシュレス2025 → 2030年の勝者と敗者を読む
本連載では、銀行なき銀行、BNPL、モバイルウォレット、サブスク、POS、ECプラットフォーム、スーパーアプリ…
事業紹介
キャッシュレス推進事業
- 管理コスト削減につながるモバイルオーダーと、これまでクレジットカードの取扱が進んでこなかった少額で頻繁に利用する決済場面でのキャッシュレスソリューションとして、従来の固定決済端末より導入コストが低い二次元コードとsimをフル活用した決済ソリューションをご提案いたします。
- 台湾最大の交通系ICカードの取扱が可能な決済ソリューションをご提案しています。
DX推進・コンサルティング事業
- 個人事業主様・中小企業様向けのDX推進サポート、WEBサイトの制作・運用の他、「SNS を武器にビジネスを成功させる戦略講座」等、SNS自社運用のためのサポートサービスをご提供しています。
インバウンド支援事業
- オーバーツーリズム対策としての取り組み、インバウンドに対応する越境EC・事前予約サービス等をご提案しています。
協会事務局運営
- 快適な地域環境の形成と地域の発展のために重要な「エリアマネジメント」を支援する日本エリアマネジメント支援協会(JASA/Japan Area-management Support Association)の事務局運営を行っています。
その他商材
- その他、DCMが取り扱う商材をご紹介いたします。



